スタッフインタビュー Staff voice
oosawa
柔道整復師 入社1年目
帝京科学大学
大澤 里穂oosawa riho

1年目の壁、どう乗り越えたか話します
入社するまで、施術経験は学校の授業のみだったので、最初は、技術も知識も自信も無く、不安でした。
「目の前の方をよくしたい」という気持ちだけは強く持ち続け、分からないことは先輩に聞き、びっくりするくらい沢山の研修をしていただきました。
毎日できることが増えていき、来てくださる方の笑顔が自信に繋がり、一歩ずつ、昨日の自分を少しでも超えてきたことが、1 年目を充実して乗り越えるカギでした。
学べる環境、研修時間があることは、とても、ありがたいと、今でも感じています。
仕事を楽しいと思う瞬間
施術の後、初めて「楽になった」「ありがとう」と笑顔で言われた瞬間、仕事が楽しい!と感じます。
入社直後は、仕事を覚えることで精一杯でしたが、この一言で“人の役に立てた”実感が湧き、とても嬉しくなります。
施術だけでなく、何気ない会話や気配りにも意味があると気づき、関わる事が楽しい毎日です。
自分の成長が誰かの笑顔につながること、それがこの仕事のやりがいであり、楽しさです!
今は胸を張って言えます
最初は技術も経験もなく、不安を感じることがありましたし、自分にできるかな?と、悩むことも、ありました。
しかし、カンファレンスが毎日あるので、研修と、技術練習を通じて、真剣に向き合い続ける中で、少しずつ自信がついていきました。
先輩方の支えや、施術後にいただく「ありがとう」の言葉に何度も助けられました。
今は、柔道整復師としてこの仕事に誇りを持ち、胸を張って「この道を選んでよかった」と言えます!

